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ここ数年恐ろしく伸びている業界があります。

このマーケット、あまりに新しすぎてきちんとした名前はまだついていません。

だからここでは仮に「コンテンツプロデュース業界」と呼ぶことにします。

このマーケットは、今までは出版業の一部でした。

出版業は1兆円を超える巨大な産業。

だけどここ十年くらいはどんどん市場規模が小さくなっています。

一部の超大手出版社以外は、どんどん売上が下がっている状態。

つぶれる会社も後を絶ちません。
たちまち斜陽産業になってしまいました。

かつて高級取りの集団だった出版業界の給料は、今や右肩下がり。

TV局でも同じ現象が起きています。

TV見るよりyoutubeを見る時間の方が圧倒的に長い、
そんな人が若い人を中心に増えています。


これは喜ぶべきこと。
なぜなら、個人で出版社やTV局を持てる時代の到来だから。


では、かつて本や雑誌を買っていた人がどこに行っているのでしょうか。

それがこの「コンテンツプロデュース業界」。

あなたも一度や二度は、

ネットで動画を見たり、
オンラインでセミナーに参加したり、
かなり高額のリアルな講座やセミナーに参加したことがあるでしょう。

一方で、月に一冊くらいしか本を読まない知れません。

本に使うお金はどんどん減る、

でもネットの動画は見るし、オンラインセミナーには参加する、
で、本に使うお金の、何十倍ものお金をそれに投じる、

そんな人がどんどん増えています。

そういう人の受け皿になっているのが、コンテンツプロデュース業界です。



一方この動きは、著者などコンテンツを持っている人にとっても革命的。


ビジネス書などの著者(私もその一人だ)は、
かつて書籍や雑誌を通してしか、最終ユーザーとつながることができませんでした。

ところが今はネットの発達で、超低コストでスピーディに、

しかも動画などを駆使してかつてとは比べ物にならないほどのクオリティで、
最終ユーザーと直接つながることができるようになりました。

しかも、そちらの方が著者にとって断然高収益なのです。

一冊の本を仕上げるのに1ヶ月ほどかかります。

で、私の場合入ってきた印税は一冊あたり平均150万円。

4冊で600万円。


一方で、その本の情報をネタにしたコンテンツプロデュースでは、

7億7,800万円を売り上げました。

約130倍。

著者にとってこっちの方が断然いいのはわかりますよね。


これが、出版社や雑誌社がどんどん衰退している理由です。


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